こんこんと。

こんこんと。

隣の芝が青すぎて。

水着って高い

こんにちは、友町いつか(@i_tomomachi)です。

 

水着って高いですよね。

 

私昔から、海とかプールとかは行かないタイプだったんですけど(単純に誘われないから&デブすぎて水着を着たくないから)、なぜか去年今年と続けて海に行こうというお誘いを受けました。

 

で、去年はほんとに水着持ってなかったので、安い水着(たぶん数千円だったかな…)をいそいで買って持って行ったのですが、着てみるとやっぱりどうもかっこつかない。

 

あの、そりゃ着てる人が……というのは分かってたのですが、それにしてもやっぱ安いとそれなりだなぁと思いました。

 

で、なぜか今年も海に誘われました。

 

あまり水着を着るのは気がすすまないものの、せっかくなので行こうと思っています。しかし、去年一緒に行った友達と同じ友達もいるので、去年と同じ水着ってのはやっぱりよろしくないのかなぁなんて思い(ただの見栄っ張り)。

 

昨日改めてネットで色々調べてると、水着って高いんですよねぇ!!

 

年に1回、着るか着ないか分からないもの、しかも多くの人は、「今年の水着」とかって買い換えるんでしょう??なのに、1万〜2万円は普通にするわけですよ。驚きましたねぇ。

 

もう、諦めて去年の似合わない水着を着ていくか…はたまた更なる失敗を覚悟して安い水着を買うのか、はたまたはたまた水着業界の戦略に乗せられ高い水着を買うのか……。

 

モデル並みにスタイルが良いなら高い水着くらい「ほいっ」と買えるかもしれませんが(だって似合うから!!!)

 

到底似合う気のしない、でも(気休め程度に)スタイルがよく見えるかもしれない、高い水着を買うべきなのか…

 

悩みは尽きません。

世の中の女性はすごいですね…。

仕事用肩下げポーチを買いました

こんばんは、友町いつか(@i_tomomachi)です。

今日はお買い物レビューです。

私は、日によって1日事務仕事だったり、1日立ち仕事だったり、みたいなお仕事をしています。そして立ち仕事の日は、スマホや資料やカメラやなんやらかんやらを、服のポケットというポケットに押し込んで仕事をしているのですが、いい加減これがしんどくなってきた…。

そこで立ち仕事DAY用に、小さな肩下げポーチを購入いたしました。

購入したのはコレ↓


今日は色々と検討した商品も含めて、最終的に購入した商品をご紹介しようと思います。



まず、1つめの候補。

無印のミニショルダーペン差し付き 1,990円(税込)

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ミニショルダーペン差し付 黒 | 無印良品ネットストア
これはずっと昔から目を付けていた商品です。無印の店員さんも使用しているもので、無印を訪ねるたびとても便利そうだなあと見ていました。
もうはじめからこれを買おうと思ってたんです。しかし、私が行った無印にはなかった!!数日後に私の仕事的に一大イベントを控えておりましたので、せっかくならそのイベントで使いたい!という思いがあり、今回は購入を見送りました。
※しかしながら最終的に購入した商品はAmazonで購入したので、LOHACOでこれを買えばよかったのですが…(笑)



2つめの候補。

伊東屋のカラーチャート トラベラーズポケット 13,500円(税込)

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トラベラーズポケットM | 伊東屋オンラインストア
これも発売された当初から、「ほおこんなものが」と目を付けていました。が、改めて値段を見ると高ぇと思い…今回は購入をお見送り〜。



3つめの候補。

クツワのエプロンバッグ 1,000〜2,000円(税別)

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クツワ株式会社|カテゴリ内商品一覧
私がよく行く文房具屋さんに置かれていて「働く女性のための」という言葉が惹かれるポイントでした。
しかし、その私がよく行く文房具屋さんには思ったサイズと色のものがなく、且つ、同じシリーズの他の商品を見ているとなんだか「ごつい」…。すごく「作業用」の印象が強くスマートさにかけるなあと思いました。立ち仕事のときはスーツを着ることもあるので、なんだかそれを考えても相性がいまいち。ということで見送り。



4つめの候補。

リヒトラブのSMART FIT DAYS サコッシュポーチ(S)1,300円(税別)

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SMART FIT DAYS サコッシュポーチ(S)|製品情報|株式会社リヒトラブ
もう一つ、店頭で見かけたこの商品。もううっかりこれを買いそうになりました。サイズ感等々私の理想に限りなく近かったので。ですが、少しカジュアル感が強い。ので見送り…。



5つめの候補。

同じくリヒトラブのSMARTFITキャリングポーチ。1,600円(税別)。

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SMART FIT キャリングポーチ|製品情報|株式会社リヒトラブ
これは実物は見ていないのですが、ネットで発見。リヒトラブさんはすごいですね。こういう似た商品をいろんな形で出しているのです。これ、実は最終的に購入したものをネットで買ってから発見した商品です。形的にも値段的にも魅力的です。しかし、一つ難点が。開け閉めがマジックテープなのです。私の仕事では、静かにしなければいけないシーンも多々あり、開け閉めのたびに「べりべりっ」というこのマジックテープは、どうもいただけなかったポイント。見送りです。



そろそろリンクを貼るのに疲れてきた…(笑)
他にも、おしゃれ度の強い、革製のポシェットなんかも検討しました。
検索ワードは「ポシェット」「ショルダーバッグ」「お財布ショルダー」「スマホポーチ」「トラベルケース」「立ち仕事 ポーチ」「シザーケース」「ウエストポーチ」「トラベルオーガナイザー」などなど。



そして最終的にたどり着いたのが、このブランドでした。
milesto.jp
旅用のおしゃれアイテムを取り揃えたこのブランド。私が検討したのは以下4点。


①andloop ベルトポーチ。3,780円(税込)

milesto.jp
なんかすっごいおしゃれ!!じゃないですか?この商品を見て、このブランドに引きよせられました。でも結局この商品にはせず。ウエストポーチというのが、いろんな場合を考えると汎用性が低いかなと思いました。


②andloop セイフティウォレット。3,024円(税込)

milesto.jp
商品紹介の中の一つの写真に、ジャケットを着たお姉さんがさらりと使用している写真がありまして。これが心惹かれる要因に。すでに書いたように、「スーツにも似合う」これを重要視していましたので、実際にそのイメージが掴めるのが大きなポイントでした。
しかし縦長というのが少々ネック。これまで散々縦長の商品も紹介してきといて、ここで?!感否めませんが。縦長って、なんだか身体との密着が弱くて、動くたびにぶらぶらと揺れて邪魔になりそうだなあという印象が。そして場合によっては「メッセンジャー掛け」(紐を短くして、背中に回す掛け方)もしたいなあと思っていたので、横長の方がいいなあと思いました。


③STLAKT マルチショルダーバッグ。9,720円(税込)

milesto.jp
横長で、おしゃれ。もうこれしかないのでは。と思いました。しかし、よく見てください。良いお値段です。そして、私が排除していた条件、マジックテープです。うーん悩まされます。



そして最後に、結局私が購入した商品がこちら!!

④Hutteトラベルオーガナイザー。4,320円(税込)

milesto.jp
先ほどの商品とほぼ同じ形なのに(ポケット数などは減りますが)、約半額のこのお値段!そして何より、開閉がマジックテープでなく、マグネットなのです。商品紹介でメッセンジャー掛けのイメージも安易に描けて。中身もなんとも便利そうなポケットがたくさん。他の文房具ブランドの商品と比べると少し値は張りますが、長く使用することを考えると、まあいいかな、と。

私はこちらの黒色を購入しましたが、他にもおしゃれな色がたくさんあります。仕事用じゃなければ、色ものを買ったと思います。同様の形で、FLOPPYというシリーズもあり、こちらは柄つきやハリスツイードなど、おしゃれにとんだラインナップも魅力です。

アマゾンで購入し、翌日には届きました。
ペン差しをはじめ、ポケットもたくさんあり、とても便利そうな感じ。

これから使っていくのが楽しみです。


ちなみに今回の購入にあたって、拝見したブログがこちら。
同様の商品をお探しの方、私以外の目線でもぜひご検討ください。

aidama.info

www.ice-heart.com

book-stationery.cocolog-nifty.com

facigraworks.hatenablog.com

hiro365.tarohiro.com

トラベラーズノート2017年7月

友町いつか(@i_tomomachi)です。

 

色々手帳まわりを整理して、新しいトラベラーズノートの体制を整えました。ので、まとめておきます。(自分のために)

 

外観はこんなかんじ。

 

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トラベラーズノートブルーエディションに、

キングジムのペンケース、ペンサムのネイビーを挟んでいます。

かっこいいでしょ。

 

中はこんな感じ。

 

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純正のジッパーケース(左)

マークスのストレージドットイット(右)

 

f:id:i-tomomachi:20170701232541j:image

 

純正ジッパーケースには、メッセージカードや封筒、切手などを入れて、何かあったときに対応できる用に。

間にジブン手帳のLIFEだけ挟んでます。

 

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ストレージドットイットには、野帳を2冊。

テーマノートの野帳を日替わりで入れています。

 

さて、このスタイル、いつまで続くでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

本末転倒。手帳はこわいよ

友町いつか(@i_tomomachi)です。
今日は最近気付いたことについて。

私は手帳やノートや文房具が好きで、同じ趣味を持つ方と繋がりたいと思い、ブログやツイッターを始めました。でも手帳やノートや文房具が好きな理由って、生活をシンプルにしたい、なんでも記録できるようになりたい、自分を可視化したい、みたいなものが原点にあるんですよね。

けれども今の私は、その本来の目的のために、メモ術やノート術を決めあぐねて、暇さえあればネットを使って、いろんな人のノート術や新しい商品を発掘して「ほお」「へえ」と言っているだけで、実際メモや手帳はそんなに使いこなせていないんです…。ほんとだったらその暇な時間に、考え事をノートを使って整理したり、やりたいことを書き出してみたり…としなければならないところなのに。

そして気付いた、もしかして本末転倒では??!!

・・・とは言え、今私がベストな相棒だと思っている測量野帳トラベラーズノートに出会えたのは、ネットのおかげなんです。だからつい、「もっと良い品が世の中にあるのでは??もっと良い方法が存在するのでは??」と日々ググったり、ツイッターで単語検索したりして、無駄に時間を過ごしてしまう日々なのです。

そして、本日のように「な・な・なんと、ジブン手帳Bizにミニサイズが出るらしい!!!!」というようなニュースが飛び込んでくると、ほんとなら悩まなくていいのに選択肢が増えたことで思い悩んでしまうんですよね。

www.kokuyo-st.co.jp

ちなみに私、ジブン手帳は今年デビューして1ヶ月も持ちませんでした、ハハ
なのに、みなさんがそわそわしているのを見るとつられてそわそわしてしまうんです。

そして、あわよくばいずれ、手帳オフ会的なものにも参加してみたい・・・なんてひよっこながら思っていたりして、もうそんなもの参加しちゃったらますます沼にずぶずぶはまって行って、本当は手帳やノート以外にも考えたいことがたくさんあるのに、そればっかりに意識が行ってしまうことでしょう。

本当はこれ、と決めた方法で一生メモや手帳を続けたいのですが、なかなか難しいです。
tool.jmam.co.jp
これこれ、こんなのがすごく憧れなんです。憧れるがあまり、来年はまだ手を出したことがなかった能率手帳に手を出そうかと思ったりして、またもや本末転倒!!

ほんっとに困ったものです。

そしてやはり同じようなことを考えられる方もいらっしゃるようで・・・
lifestyleimage.jp
こちらのブログ記事を拝見したとき、「全くその通りだ」と思い、落ち込みました(笑)

こんなことなら、やはりツイッターもブログもやめてしまった方がいいのでは、と思ったりする始末。難しいです。・・・難しいです。

「もしも魔法が使えたら」

今週のお題「もしも魔法が使えたら」
ふと目に入ったのでチャレンジです。友町いつか(@i_tomomachi)です。

もしも魔法が使えたら、
時間を止めます。

これに限りますねぇ〜〜。

最近いつも思うんです。ああ時間が止まればなあと。

私は時間管理が下手くそで、夏休みの宿題は最後の1週間で焦ってやるタイプ、からの、大学の単位も卒業論文も卒業前に焦って片付けるタイプ、からの、仕事は納期ギリギリにやるタイプになっております。なので、何かの締め切り前になるといつも思います。

「時」はゴウゴウと流れる…です。
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ドラえもん」(第34巻)より

また私は異様に睡眠が必要な人間なんです。休みの日なんて、昼まで寝て、起きて、また昼寝(夕寝)しないと気が済まないのです。

なので、時間を止めて、思いの丈遊んで寝て、それからやるべきことを片付けて、ということをしてみたいです。
長期休暇でもダメなんです。最後の日が決まっているというのは、プレッシャーなので…。仕事を辞めてニートにならなくても、いつまでも休めるぞ!という状況を経験してみたいです。ニートになってしまったらそれはそれで日々ストレスを感じてしまうだろうし…。

とりあえず根底がクズなので、このような魔法の使い方しか思いつきません。

もちろんホウキで空を飛びたい、チンカラホイ!とも思うんですが、でもやっぱり時間を止めたいです。
魔法じゃなくて科学が解決してくれないかな〜。タンマウォッチが欲しいなあ。

測量野帳をテーマノートに!

ただの手帳・ノートブログになりつつあります。
友町いつか(@i_tomomachi)です。

今日はテーマノートが作りたい!という話。「テーマノート」というのは私の造語です。既に存在してたらすみません…要するに各テーマごとに別のノートに書きたいのです。

世間では「情報は1冊のノートにまとめなさい」と言われることのほうが主流のようで(ちなみに私はこちらの本を読んだことがありません。読んだ人の感想などを見たことがあるだけです)、私も長い間誰に教えられるでもなく自然とそうしていました。

しかしながら、私は1冊のノートに書くだけ書いて、いわゆる「情報は1冊のノートに〜」で語られている(らしい)、インデックスによる情報のタグ付けのようなことはしていないのです。めんどくさくて。

そうなると当たり前ですが、情報は検索できません。書いたら書きっぱなしです。たまに思い出したかのようにぱらぱらめくる程度です。

それで、情報カードに手を出したこともあります。情報カードなら、1枚に1テーマでメモしておくだけで、あとはカテゴライズ作業は、カード自体を仕分けるだけ。なんて素敵な方法なんだ!!とせっせせっせと書いていた時期もあります、が、これも挫折。

まず、もとからカードになっているので、書くときにめんどくささが発生するんです。私はカミテリアの出しているメモッタラというジョッターを使用していたのですが(今も大事に使いどきを待ち望んで保存しています)、1カード1テーマと決めていると、2テーマ以上のことを続けて書きたいときにとてもめんどくさいんです。本の形になっていないのでペラペラとめくれないんですよね。

次に時間経過が分からない。ふとした時に書いた順番に情報を見たくなっても、カードなので順番がばらばらになっていることも多いのです。

そして、見返さない。せっかくカテゴライズしているのに、それで満足して見返さない馬鹿な私!!

で、ダメだと諦めました。

そして、いっそのことテーマごとでノートを作ろうと思ったんです。
やってみるだけやってみます。続くかは分かりませんが。

方法として…

日々のメモは
ライフのマージンメモに書く。

それをテーマノートとして、
測量野帳にまとめる。

方法はシンプル。
ちなみにこの「日々のメモ」と「テーマノート」に何を使おうかと、これでもかと悩み倒しました。

まず日々のメモ用。マージンメモ以外に、1番有力な候補だったのが、6穴あるいはマイクロ5穴のシステム手帳の導入です。何故なら、穴を開ければ、余ってる情報カードが使えるんじゃ?!と思ったから。そして、ダヴィンチとかアシュフォードとかのサイトを見てはにまにましてたのですが、初期投資が過ぎると思い、マージンメモに留まることにしました。えらい私。

テーマノートとして悩んだのが、測量野帳
カクリエです。私はトラベラーズノートを日常持ち歩いているので(ノートとしてというより、便利なバインダーとして)、これにぴったりなノートというとやはりカクリエかな、と。しかしメリットデメリットを並べ考え、野帳に落ち着いたのです。

私があげた大まかなメリットデメリットがこちら。

○カクリエのメリット→豊富なカラーバリエーション。テーマごとに使い分けるのに良い

×カクリエのデメリット→プレミアムクロスでないと万年筆がにじむ。プレミアムクロスだと高い…。それにカラーバリエーションも減る。

測量野帳のメリット→とにかく好き(これは大事)

×測量野帳のデメリット→緑色しかなくて見分けが付きにくい…

そして悩み続けながら、今日文房具漁りショッピングに行き、気付きました。
そうだ、最近野帳もおしゃれな色が出てるんだった!!!と。

野帳は安いことが何よりのメリットであるノートだと思っていて、少し可愛くおしゃれに衣替えしただけで100円も高くなっている野帳には目もくれたことがなかったので、盲点でした。
高いといっても思えば100円程度の差だし、テーマごとに書き分けるなら、そんなに高頻度で買い足さなくても良いだろうと思い、ずっと無視していたカラー野帳についに手を出してしまったのです!!!

しかしこれ、怖いのは、いつまで発売してくれるかなんですよねぇ〜
KOKUYOさんと伊東屋さんが頑張り続けて下さることを願います。

そして私のテーマノート術が続くことも願います。

メモ帳を考える。

こんにちは、友町いつか(@i_tomomachi)です。

 

今メモ帳について考えあぐねています…。 

今日のブログは本当にとりとめもない話です。

 

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私が常備しているのは、この3つ。左から測量野帳、文庫本サイズの365デイズノートONブックカバー、トラベラーズノートレギュラーサイズ。(ナナコカードは大きさ比較です)

 

この中で今メモ帳的な役割をしているのは、365デイズノートと一緒に挟んでいる文庫本サイズの薄いノート(ライフノート)。これがどうも納得がいってないのです。

 

まず、測量野帳が大好きだった私としては、書き心地がしっくりこない。

 

じゃあ測量野帳をメモ帳にすればいいじゃん。となるんですが…理想は右の2つだけで済ませたいんです。一時期測量野帳を365デイズノートと一緒に挟んでたんですが、どうしても高さがはみ出るのが気に入らず…。

 

そうこう考えてると、そもそも測量野帳って書き心地はとても良くて、薄くて、持ち運びに便利なのですが、何故か書いたことを見返す機会が少ないんです。「書いて終わり」になりつつあるんです。

 

なぜなのか考えてみたんですが…

①薄すぎてぱらぱらとめくる感覚がない。

②薄すぎてすぐに新しい野帳に変わる

 

そこでよくよく思い出して昔むかしに使っていたのに、書いてた場所や内容をよく覚えてるメモ帳があるんです。きちんとメモ帳として役割をしっかり果たしてるもの。

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これです。左からライフノートのホワイトヴィンテージと、オックスフォードのノート。

 

これらの特徴は、小さくていつもポケットに入れていた。(ちなみに使ってたのは高校生頃です。こんなノートを制服のポッケに入れてました。かなり渋いですよね)

そして、分厚め。そのため同じノートを長いこと使用できていました。

 

教科書とかで「なんとなくあの辺の右ページの下あたりにあれが書いてあった気がするんだけどなぁ」っていう覚え方しませんでしたか?

分厚いメモ帳だとそれができるんですよね。

 

で、これに似てるもので持っている中から色々考えあぐねているノートたち。を書いていきます。

 

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まず、新書サイズのMDノート(なんか汚いですねすみません)。分厚さはばっちり。でもちょい大きいのがなぁ〜。

 

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5×3の情報カードをセットしたメモッタラ。サイズはいいですよね。

情報カードは次のページにめくる作業がまごまごしてしまって苦手。なのに沢山我が家にストックがいます。うーん。使わないとなぁ。

それにやっぱり書いたところを思い出せない。ページがないからかなぁ。

 

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情報カードといえばこれも。名刺サイズの情報カード。をツイストリングでとめたもの。

これは小ささは抜群なのですが、上記と同じ理由でうーん。というかんじ。

 

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よく考えると、単語カードも沢山持ってるんです。学生時代の余り。これも情報カードと同じようなかんじで使えますよね。しかもリングで止めると冊子としても活用できる。

…でもやっぱりしっくりこないーー!!!

 

そうこう考えててやっぱり新しいメモ帳をかおうとしてしまっている自分がいます…。

 

でもそうなるとひとつ問題があって。

 

学生時代はポケットにメモ帳しか入れてなかったんですが、今はポケットの中にはすでにiPhone(手帳形のケース付き)がいるんです。

 

となると、2つも同じ大きさのものをポケットに入れないといけなくなる。

 

うーーーーん、まだまだ悩ましいです。

 

友町いつか(@i_tomomachi)でした。